日本の「自存自衛」への尽力を真っ直ぐに見れない左翼馬鹿!

「中国」虐殺国家!

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明治元年(一八六八)十二月,明治政府は使節を朝鮮に派遣,徳川幕府の廃止と王政復古に基づく新政府の樹立を通告,従来と変らぬ友好親善を求める国書を提出した.しかし朝鮮は国書に使われている文字や印章が旧例と違うなどという理不尽な言いがかりをつけ,国書の受理を拒絶した」

「国書を拒むということは国交を絶つことであり,それは日本への公然たる敵対を意味する」

「しかしわが国は怒りを抑え事を荒立てず辛抱強く交渉を続けた.彼が旧例と違うという文字まで削除し,隠忍譲歩したが,それでも彼の態度は変らず益々わが使節を侮辱し,愚弄してやまなかった.明治六年(一八七三)それは頂点に達し,釜山にある大日本公館(江戸時代からおかれていた)の門前に,日本人は西洋の物真似をする恥ずべき人間であり,日本は「無法の国」と記す文書を掲示したのである.全く救い難い朝鮮の対応であった」(岡田幹彦「征韓論の真実!誠意を尽しての説得を望んだアジア提携への思い」西郷隆盛特集「歴史街道」2006.12)

日清戦争李氏朝鮮をめぐる戦争だ.清国は当時,李氏朝鮮を属国だと考えていた.が,その清国がだらしなかった」

朝鮮半島は,日本を侵略するにはじつに都合のいい位置にある.ここに,強力な欧米の軍隊に入られたら,日本の独立は危うくなるのだ.そうならないために,日本としては,李氏朝鮮には独立した近代国家になってもらう必要があったわけだ」(円道祥之「栄光の日露戦争」宝島社)

ソ連の南下と朝鮮の防衛を憂慮してやまない日本にとって,満洲は他人事ではすまされない大地だった」

「日本は満洲について,以下のような言質をとっている.一つは昭和二年(一九二七)十一月五日,総理の田中義一と会談した蒋介石の「満洲の経営については日本に任せてもよい」という発言だった.蒋介石は別に「山海関以東には侵攻しない」とも発言している.また孫文においては,大正二年(一九一三)二月,霞ヶ関華族会館で桂太郎後藤新平と会談した際,何としても袁世凱を倒したいために満洲における日本の特殊な立場を尊重する趣旨からか「日本が将来生きていく道は満洲でしょう.満洲は日本の力で開発し,模範国にしてもらいたい」(『日本の生命線「満蒙」を守るために…満洲事変への道』作家・秋月達郎「歴史街道」2007.6)

沖縄侵略工作!

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[河本大佐(昭和3年4月4日)磯谷大佐宛私信]

支那側益々横暴』「而して其の原因は日本軍閥が余りに彼等を増長せしめた慊なきにあらず」

ジョン・マクマリー「平和はいかに失われたか」原書房「ワシントンで合意した九カ国条約の諸条例を無視した中国の政策とそれに迎合した米国の政策がワシントン体制を崩壊させ,日本の武力行使を招いた」

[リットン報告書]「日本は,シナの無法律状態により他の何れの国よりも苦しみたり」

満州における日本の行動および方針を決定せしものは,経済的考慮よりはむしろ日本の安全に対する重大なる懸念なるべし」

[「全文 リットン報告書」]「この紛争は」「また一国の国境が隣接国の武装軍隊によって侵略されたといったような簡単な事件でもない.なぜなら満洲においては,世界の他の地域に類例を見ないような多くの特殊事情があるからだ」

満洲親日派!

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清朝は,王朝の故郷である満州と,西隣の蒙古(モンゴル)の地への,漢人の移住を禁止していた」(宮脇淳子「諸君!」2006.2)

「日本のメディアによると,事件の証拠とされる写真は捏造が確認されたり,事実関係が違っていたり,不自然に加工されているという」(『痛快!テキサス親父』H27.10.16「夕刊フジ」)

「補足すると目撃者がいる殺人事件は,南京陥落後三日間でゼロであった.誰一人として殺人を目撃していない」

「ベイツは,中央宣伝部の「首都陥落後の敵の暴行を暴く」計画に従って,「虚構」の報告を書いたと考えられる」(ヘンリー・S・ストークス「英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄」祥伝社新書)

「だが,アイリス・チャン大日本帝国を中傷する人々も,南京がハンブルクドレスデンと同じように焼き尽くされたとは言っていない」

「事実,南京の市民が町に放たれた火で非業の死を遂げた証拠は一切存在していない」(ジョン・コールマン「真珠湾コンスピラシー」成甲書房)

「要するに支那人の生活は,幾百年もの間,烈しい闘争の生活であつたため,金が彼らの神になつてしまつたのである」(フレデリック・V・ウィリアムズ「Behind the News in China」)

通州虐殺中国軍の細菌兵器!

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[飯沼守 上海派遣軍参謀長 日記 昭和12年12月4日]

「軍イ部長の言,敵カ古里村付近「クリーク」ニタンソ菌撒キタル現物ヲ押収且斃馬解剖ノ結果決定セリト」

[岡部直三郎 北支方面軍

参謀長 日記―昭和13年1月30日(日)]

「午後軍司令官に従い,在天壇野戦防疫部視察.同防疫部は元支那細菌研究所内に在り.毒物貯蔵地下室に於ける貯蔵品を見る.一般に細菌戦のための称せられある処なり」

中国「毒ガス」砲弾[飯沼守 上海派遣軍参謀長日記]昭和12年10月15日

「大平橋ニ落下シ噴煙中ノ迫撃砲弾ヲ持参各種実験検査ノ結果発煙剤ニ「ホスゲン」ヲ混入セルモノナルコトヲ明確ニシ二・○○頃実験部長来テ説明セリ」

中国軍『ガス弾』[飯沼守参謀長日記]昭和12年10月20日

「敵ハ本日復13D正面三家村二催涙性毒瓦斯砲弾ヲ射撃セリト」

10月22日「9D左翼二六・○○頃六,七百ノ逆襲アリ 其際催涙瓦斯ヲ使用シタルモノノ如ク全員防毒面ヲ使用シ撃退セリ」

蘆溝橋事件の発火は,米,英,ソに支へられた蒋介石の意図にもとづいて,直接には第二十九軍麾下の部隊が起こした」(山岡貞次郎「支那事変―その秘められた史実」原書房)

『虐殺』は中国共産党

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「しかしながら吾人としては是等の満州人が武器を持たず又辛亥革命の恐怖を嘗め殊に西安,南京,広東其の他に於て彼等の無睾が虐殺されたことを記憶して居る事実を記せねばならないのである」

「彼等が体験した事柄は一九一一年西安に行われた満州人の虐殺に関する次の如き目撃者の記述で判るのである」

「憐憫と云う人間の感情に依っては満州人の恐るべき運命を止めることは出来なかった.血に餓えた支那人の欲望は婦人に対する肉欲を遂ぐることに依ってのみ之を満足せしめ得たのである」

満州人の恐るべき運命』「射殺,斬殺,自殺,活きながらの火炙り,逃げた者は他所で屠られると云う始末で婦人を除き一週間の虐殺に依って二三万の人口が全滅したのである」(ジョージ・ブロンソン・レー「満州国出現の合理性」國際日本協會)

通州虐殺事件!

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「日本でなく中国が戦闘勃発を準備していた」「南京や東京から国務省へ送られた外交文書から,1937年夏,中国の多くの官憲は,日中戦争を熱望していたことが明白である」(C・C・タンシル教授「戦争への裏扉」Georgetown大学歴史学部長)

『南京』=「通州」虐殺転化!

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国際連盟『リットン報告書』「日本は,シナの無法律状態により他の何れの国よりも苦しみたり」

コミンテルン蘆溝橋事件直後,中国共産党に対し,

「日中の全面衝突を導き,対日ボイコットを全土に展開し,日本への譲歩を図る要人は抹殺しても構わない」とする秘密指令を出していた」(「諸君!」2006.2)

『ロシア戦役』「これには,スターリン赤軍が攻撃に出る直前,ヒトラーが機先を制した「予防戦争」「自衛戦争」だったとの歴史観が反映しているという」(『20世紀 どんな時代だったのか』平成10(1998)年7月27日(月)「読売新聞」朝刊)

「バルト諸国の併合でドイツ本土が直接ソ連と接するようになったばかりか,ドイツが石油供給の九○パーセントを依存しているルーマニアに危機が迫った」(『独裁者二人の思惑 バルバロッサへの道』守屋純「バルバロッサ作戦学習研究社)

「ドイツにとって重要なスウェーデンの鉄鉱石,フィンランドのニッケル鉱石輸入が脅かされる.さらに南方では,ベッサラビアと北ブコビナをソ連が占領したため,ルーマニアの石油輸入を押さえられる恐れが生じた」(中山隆志『独ソ開戦』別冊「歴史読本」6号「ヒトラーの戦い」KADOKAWA)

[ソ連スターリン「命令第五号」]「ドイツ国民は抹殺し,ドイツのすべての工場と財産は破壊し,ドイツの家畜は家畜小屋で撲殺せよ」とあった.東プロイセンを短時日ドイツが奪回したことから,間に合って逃げられなかったドイツ人の運命がわかった」(デヴィッド・アーヴィング「ヒトラーの戦争」ハヤカワ文庫)

[哲学者―マルティン・ハイデッガーによるユダヤ系左翼―ヘルベルト・マルクーゼ宛書簡]「君の言う〈ユダヤ人〉を〈東部地域のドイツ人〉に替えて考えれば,同じことが連合国の一つにも当てはまる』(木田元ハイデガーの思想」岩波新書)

通化邦人虐殺!

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[セオドア・ルーズヴェルト大統領―1904年(M37)の英,独への通告]

支那に対しても,日本はこの(非文明)国を啓蒙する役割を負うべきだ」

紅旗屠殺!

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弁証法の生命とは,不断に逆の側面へとあゆむことである.人類もやがては終末の日を迎えるであろう』(毛沢東「哲学問題に関する講話」)

[秦野章(元警視総監・法相]

共産党はことあるごとに,弾圧,弾圧と言うけれども,戦前の共産党を考えてみろ,外国(スターリンコミンテルン)の手先になって,自国の政府を暴力で転覆するという政党を取り締まらない警察がどこにあるか』

日本共産党ロシア革命という子宮と臍の緒でつながっているのであって,ロシア革命を否定するのであれば,まず解散して一から出直すべきだろう」(兵本達吉「日本共産党の戦後秘史」新潮文庫)

「社会の破壊をめざすテロルが遅かれ早かれ伝染して,権力の座にある党という反社会にまで到達することは不可避だった」(ステファヌ・クルトワ、他編「共産主義黒書―コミンテルン・アジア篇」恵雅堂出版)

ブルジョアの結婚は,実際には妻の共有である.共産主義者に非難を加えうるとすれば,せいぜいで,共産主義者は偽善的に内密にした婦人の共有の代りに,公認の,公然たる婦人の共有を取り入れようとする,という非難ぐらいであろう」

「諸君のいわゆる人間性とは,ブルジョア以外の,ブルジョア的財産所有者以外のなにものをも意味していないのである.そしてこのような人間性は,もちろん廃止されるべきものである」

「プロレタリアは確保すべき自分のものを何ももたない,かれらが破壊しなければならないものは,これまでのすべての私的安全や私的保障である」(マルクスエンゲルス共産党宣言岩波文庫)

[バチカン・ルート和平工作に携わったアメリカ「OSS」機関員マーティン・キグリー]

「『無条件降伏』というのは本質的にプロパガンダ用語です.過去の歴史を見る限り,降伏には常に何らかの条件が伴っています」

天皇の支持がなければ日本占領は悲惨だったし,ダグラス・マッカーサーも深刻な問題に直面したはずだ」(徳本栄一郎「1945日本占領」新潮社)