「遺書」

もう誰も信じてくれない

9/26(土)

本当に高次元の何者かに体を支配されているのに。

世界中の人たちの吃音障害のきっかけが高次元の何者かなのに。

夕食中、首を前に出され大きく猫背になっている私。

「首、前に出ている?」の質問に対し、「食事中はこうなる」との回答。(父は全く悪くない)

四次元の生命体は確かに存在しました。

それは人に寄生するものでした。姿かたちはありませんでした。

本当です。

両親は知っています。私が独り言をよくつぶやくことを。

私は9割方話していませんでした。

私の体を使い、汚い言葉を絶え間なく容赦なく執拗に言っていたのは四次元の生命体です。

私を死に追いやろうと全身をくまなく攻撃し続けています。

今日も脳と心臓を中心に

全身

2015年9月26日 土曜日

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