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若さにしがみついていれば信頼をおとすのみ!!

若さにしがみついていれば、いずれ身を滅ぼす

ゲームをやっているユーザーには

『チームゲーム』

の経験者もいるだろう。

その

『チームゲーム』

で、

あちらのチームに入ったり

敵のチームに入ったり

そのまた別のチームにはいったり

このようなユーザーをみたことがあるかと思います。

この手のユーザーは自動的に

『ああいうひとなんだ』

と思われ

『信頼』

を失っていきます。

若さにしがみついていけば、

『これ』

がいずれ現実となりて

『リアル』

にでる

最もその手の若い子がいるとしても、私は何も言わないだろう。

若い時はいろいろなことを試したい

こういうひともいるだろう。

だから

痛い目にあえ!!

これが私の考え方である。

言ってもムダなら、それが

『一番の良薬』

となるからである。

ひとは誰しも不死身ではないし、年をとる

その時に、若い時と同じようなことができると思うのは

『大間違い』

である。

だからである。

さて話をかえましょう。

これは、先年のある法律の資格の合格者となる。

申込者

最年少10歳

最年長81歳

さて合格者はというと

最年少14歳

最年長81歳

この資格は合格すると自動的に

『短大や大学卒業でなければ受けれない受験資格』

『自動的に』

得ることができる。

年をとっても

『資格』

でおまんまを食べれる

そりゃそうですね。

『法律の資格』

ですもの。

とはいえ、

ひとの考えは、十人十色

法律でなくても、就活に役立つだけでなく

『何かあった時』

自分の力で食べれるような資格をとっている就活生は何人いるのでしょうか?

■現役採用担当者座談会 「10人呼んだら2人トンズラ」が学生の現実

(dot. - 03月21日 16:03)