☆★☆ コブラインタビュー ★ロブ・ポッターのコブラインタビュー★ その1 ☆、。・:*:・゜`★

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May 11, 2017

このインタビューの投稿は、猛烈な抵抗に遭いました。

収録時には、二つの緊急事故が企(くわだ)てられました。

編集と公開時にも、二回のコンピューター・ハッキングが起きましたが、それでもこの記事の公開を止めることはできませんでした。

投稿は、遅らせられたけどね。

このインタビューの前半部は、4月上旬に行われたもので、後半部は5月上旬のものです。

この情報の公開を嫌がっている、特定の利害集団があるようです。

◎ Rob Potter : コブラ、ラジオ番組「光の勝利」へようこそ。

おかりなさい。

Cobra : どうもありがとう。

【 プラズマ界 】

◎ Rob : 3月28日の最新報告で、ロックフェラーが確かに亡くなっていて、プラズマ界に隠れているということを貴方は確認しましたが、彼はもう捕まりましたか?

Cobra : ええ、実は、彼はもうこの惑星系にいません。

間もなく、セントラル・サンに送られるでしょう。

◎ Rob : 貴方の言っているプラズマ界というのは、地球と繋がっている部分ですか?

それとも、太陽系全体?

Cobra : 基本的に、宇宙全体はプラズマ階層を一つ持っています。

しかし、私がよく言っているプラズマ層は、地表に近い層です。

何故なら、そこにはほとんどのプラズマ異常が集まっており、それが問題を起こしているからです。

【 死亡体験について 】

◎ Rob : それでちょっと気になるのですが、レプティリアン、ドラコ、またはロックフェラーのような魂の死亡体験は、通常の地球人のそれとは違うのですか?

Cobra : もちろん違います。

死後向かう場所は、本人の波動周波数、または意識状態によって大きく左右されるからです。

平均的なレプティリアンなら、低層のプラズマ界・低層のエーテル界、または低層のアストラル界にいく羽目(はめ)になりますが、高度に進化した魂は、捕まらなければ、それらの次元界を高速で通り抜けて、高い次元界に向かうでしょう。

従って、レプティリアンの平均的な死亡体験は、一般人の平均的な死亡体験とすら、大きく違うのです。

◎ Rob : 臨死体験について、聞きたいと思います。

一度は死んだと判断されて、皆が死を悲しんだ状況を自分の体から離れて見ているという体験や、光のトンネルに向かって行くなどの体験がありますが、そういうのも同じ体験ですか?

今は、もうそういうことは起きないのですか?

Cobra : いいえ、今も同じです。

唯一の違いは、平均すると、数年前に比べて(死後の世界では)光の存在がずっと強くなっているということです。

ほとんどの人にとって、移行は、以前よりずっと安全になっています。

誰でも同じという訳ではありませんが、ここ数年間で改善されました。

アルコンに捕まった人の割合が、大分低くなったという意味の改善です。

◎ Rob : ちょうど、それを聞きたかったです。

転生のプロセスで、よくアルコンの罠(わな)に嵌(はま)りますね。

以前の貴方の記事で、ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾は、邪悪な四人組と、主なカバールのメンバーに繋がれていると書いてありました。

彼らを逮捕すると、爆弾を起爆させかねないとも示唆しました。

その状況は、今も変わりませんか?

Cobra : まだ課題は残っていますが、光の勢力は、それを回避する為の特定の計画やアプローチを持っています。

詳細はいいませんが、これは厄介(やっかい)な話題なので、正直に答えることはできません。

爆弾の起爆に繋がるいくつかの状況がありますが、防げる場合もあります。

これを完全に解消する為の計画が、進められています。

【 プラズマ爆弾について 】

◎ Rob : 前の記事には、もし、ストレンジレット爆弾の作動が起きた場合、連合勢はその反応を止めることができると言いました。

どのように……

Cobra : ストレンジレット爆弾は、既に完全に取り除かれています。

今、残っているのはトップレット爆弾だけです。

◎ Rob : なるほど。

では、質問を変えましょう。

彼らは、トップレット爆弾を止めることができるのですか?

Cobra : できる場合は、いくつかあります。

この反応についての研究は、まだ完全ではありませんが、成果は着実に上がり続けています。

彼らがそれを完全に把握できるようになれば、それはイベントが起きる時でしょう。

◎ Rob : それは、嬉しい話ですね。

カバールのメンバーがデービッド・ロックフェラーのような死に方であれば、トップレット爆弾の起爆はないが、彼らが急に襲われると起爆されるのでしょうか。

Cobra : 彼らの死亡そのものが、トップレット爆弾の起爆には繋がりません。

◎ Rob : 急襲以外で、起爆に繋がる他の要因があるのですか?

Cobra : 爆弾の起爆を決めるのは、非常に複雑、かつファジー/曖昧(あいまい)な論理的アルゴリズムです。

いつ、どこで、どんな状況下でそうするか、決めるのは人工知能です。

スカラー波について 】

◎ Rob : スカラー波によるマインドコントロールの拠点について、聞きたいと思います。

惑星全体の拠点はブルックヘイブン研究所にあるというのは、本当ですか?

Cobra : 完全に正しいとは、言えません。

ロングアイランドの複数地点にあると言った方が、正しいでしょう。

ブルックヘイブンはその一つですが、唯一ではありません。

状況は、最近、改善されていますが、主要拠点はロングアイランドです。

◎ Rob : 貴方がブログでシェアしたリンクによると、今、稼働中の現場が36箇所ありますが、実際は、世界中にもっとあるかも知れません。

このHAARP技術の置かれた有力拠点を、いくつか教えて頂けませんか?

Cobra : HAARP技術のある場所に関して言えば、世界中にたくさんあります。

その多くは、知られています。

カナダとか、北ヨーロッパとか。

◎ Rob : なるほど。

ありがとう。

Cobra : それは、大した問題ではありません。

HAARP技術は、時代遅れの古い技術です。

彼らはずっと先進的な移動式ユニットを持っていて、他の場所への移動は簡単にできます。

◎ Rob : 移動式ユニットなんですか?

セミトレーラーのようなものですか?

それより大きい?

Cobra : かなり、小さいのもあります。

小さなバンに入れることも、可能です。

◎ Rob : これらのネットワークと繋がっているキメラ技術が、地下にあるに違いないですね。

Cobra : ええ、この技術には、多くのレイヤーがあります。

それぞれのグループは、知る必要のある情報にしかアクセスできません。

ネガティブ・ミリタリーの一部、特に空軍はこの一部にアクセスできますが、全てにはアクセスできません。

◎ Rob : これらのマインドコントロール技術は、人口密集地帯に置かれていると考えていいですか?

Cobra : ネットワークの一つは、人口密集地帯と繋がっていますが、もう一つのネットワークは、地表を実質的に満遍(まんべん)なくカバーするように配置される必要があります。

惑星全体を低い波動に保つ為には、ある特定の波長を維持する必要がありますから。

だから、この特定の波長を維持する為に、彼らは特定の地点に置いているのです。

◎ Rob : つまり、彼らは、私達や地球に有害な針治療をしている訳ですね。

エレクトロニック・ハラスメントについて、多くの苦情がメールで寄せられて来ました。

これらのプラズマ・スカラー場を作り出す地点が移動式だとしても、ずっと人里から離れた場所に移住すれば、被害を軽減することは可能ですか?

Cobra : 多くの場合、自然のある場所に移動することで、ある程度役に立ちますが、全てがそうとは限りません。

後(あと)お薦めなのは、水がたくさんある場所に移ることです。

水は、スカラー・プラズマ波を遮断し易いからです。

◎ Rob : 私はマウイに住んでいるから、大分助かっているのですね。

この技術は、人工衛星の中にあるのですか?

それで地球上の任意の地点にいる個人を、狙うことができるのですか?

Cobra : ええ、この技術の特定のレイヤーは、人工衛星に搭載されています。

理論的には誰でも狙うことができますが、最近の状況の進展で、プレアデス勢の艦隊や母船が、これらの一部を動作不能にできるようになりました。

従って、数ヶ月前と比べると、動きはそれほど活発でなくなっています。

でも、それはその技術の一レイヤーに過ぎません。

他にも、多くのレイヤーがあります。

◎ Rob : それは、いいことを聞きました。

それにイベントが起きれば、銀河連合の命令一つで、これらの技術の多くは止められますよね。

Cobra : イベントが起きれば、これらは完全に止められるでしょう。

【 ピラミッド 】

◎ Rob : それを聞いて、安心しました。

次は、ピラミッドに関する質問です。

エーテル界やプラズマ界において、人間の体は地球の磁気コアと密接に繋がっていますが、これらのスカラー波技術は、その地球の磁気コアに影響を与えていると言われています。

古代の歴史では、メルキゼデクや他の先史文明が、地球に多くのピラミッドを置いたことは、よく知られています。

地球の磁気グリッドや、レイ・ライン場の安定を図る為だと言われています。

これについては、コメントして頂けませんか?

Cobra : ええ、実際のところ、ピラミッドは神聖幾何学に基づいて作られたポータルであり、高次元のエネルギーを伝達することができ、ネガティブなスカラー波技術を打ち消すこともできます。

だから、アトランティス時代に、ピラミッドは、惑星上の重要地点にネットワークとして置かれていたのです。

これらのピラミッドの一部は、まだ見えていて、何らかの方法でアクセスできるのです。

闇の勢力は、まさにピラミッドの力を恐れています。

ピラミッドは、ネガティブなプラズマ技術の効果を打ち消す重要因子の一つである為、彼らはピラミッドの科学を抑制しているのです。

◎ Rob : フレッド・ベル博士は、色んなピラミッド技術を作り出しました。

彼が使ったピラミッドシステムは、水晶やレーザーを使って人間の意識に介入して、人間の意識と相互作用を起こして、個人の想念を増幅します。

ピラミッドが人間の想念を増幅するのなら、それは内部地球にも影響を与えるのでしょうか。

影響を与えるとしたら、どのように?

Cobra : 実を言うと、フレッドベルが開発したピラミッドシステムは、プレアデスの技術です。

彼は、その技術を授かりました。

その目的の一つは、惑星のコアと繋がっている大陸構造プレートの安定化です。

もう一つの目的は、人類の意識向上です。

更に、ネガティブなプラズマ・スカラー・グリッドの効果を、打ち消す目的もあります。

彼はそのことをよく知っていて、それを意識して活動していたのです。

HAARPについて 】

◎ Rob : そうなんですか。

ありがとうございます。

HAARPは、未だにプエルトリコのエルユンケや英国のアセンション島で、時空連続体の中で亀裂を生成しているのでしょうか。

それとも、既に閉鎖されていますか?

Cobra : 前にも言ったように、HAARP技術は時代遅れです。

古い技術で、以前ほどの威力はないので、タイムラインに影響を与えることはできません。

◎ Rob : 彼らはELF(超低周波)という古い技術をもっていますが、もしかして、今もまだ地球の電子システムの中で使われているかも知れません。

私達は、このETによるマインド・コントロール・ネットワークを押しつけられていますが、それに使われている搬送波は、何ですか?

Cobra : えーとですね、主に使われている技術は、所謂(いわゆる)モルフィック・チェンバー(形態チェンバー)です。

モルフィック・チェンバーというのは、ある種の人工知能構造体です。

それがプラズマ場に影響を与えて、強い電磁場とスカラー波で、プラズマ場の形を変えるのです。

実は、それが惑星の周りにあるプラズマ界の形態や、デザインを決める技術のことです。

惑星の地表全体は、この技術の影響下にあります。

先週から、銀河連合勢は、このモルフィック・チェンバーの除去に着手しました。

その結果、人類史上で初めて、キメラグループが触発されて反応しました。

彼ら曰く「銀河連合勢が介入するのなら、我々は第三次世界大戦を起こすぞ。」

それが、今のシリア情勢を作り出しました。

何故なら、人類史以来、初めて銀河連合勢が、それを取り除こうとしているのです。

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