「細胞内の電子の回転を正常に戻し、回転を強化する」の感想を頂きました

昨日は、素晴らしいセッションをありがとうございました。

情報過多になってしまいましたが、セッションの感想書いてみました。

かなりの長文になってしまったので、不要なところは削ってください。

セッションエネルギーの体験

セッション後のお話

おまけ

の 3部構成になっています。

どうぞよろしくお願いいたします。

以下、感想です。

am 8:00

対面セッションは12:00〜だから、もう少し寝ていようと、朝寝坊を決め込んで瞼を閉じた。

すると突然、眉間のあたりが

ピカピカッ、ピカピカッと、眩しく光った。

あっ何か降ってくる!と、思った瞬間、

全身(首から下)がブシューっと勢いよく発泡しはじめた。

まるで、強く振ったシャンパンの瓶から、コルクがポンっと弾け、シュワシュワと飛び出したかのような体感だった。

しばらくそれは続いた。

時間がどれくらいたったのかわからない。

「魂の声を聞いている」

「スピリットの声を聞いている」

「肉体の声はー、、、」

という声を聞きながら寝落ちした。

次に目が覚めたときに

「あれはなんだったのか?」

と、思った瞬間

「肉体の振動数が上がった。」

と、声が聞こえた。

「振動数?波動とかじゃなく?」

と、確認すると

「振動数」

と、返ってきた。

からだが、全力で走ったあとのように、ぐったりしていた。

センターに着いて、

華永先生に朝の出来事をお話しすると、

今朝8:00に、華永先生自身にこれから受けるセッションのエネルギーを流したとの事だった。

「!!!」

今朝の出来事は伝えたが、エネルギーが来た時間は伝えていなかった。

同時刻に同じエネルギーを受信していたのだった。

すでにセッションが、終わってしまったような気がした。

がしかし、もう一度受けられるなんてラッキーという気もしていた。

セッション前の状態を、廣華さんと、潮音さんが見てくださった。

私の細胞の中の電子回転は、シュンシュン(止まる)、シュンシュン(止まる)

た、回転するが時々(不規則に)ピタッと止まるらしい。

まるで不整脈のように感じた。

いよいよセッションが始まると、今朝のようなドカンというような、いきなりの感じはなかったが、強い振動が、上半身や下半身と、身体の各部を移動していた。

その時は、スバーンとせなかの右側がスパークした。

次に、股関節?骨盤から下もズバーンとスパークした。

またもや全力で走ったあとのように、

ぐったりした。

そして眠りに落ちた。

目が覚めると、左のこめかみのあたりから、2〜3センチ外側あたりで、

シュンシュンシュンシュンと、

規則正しく回転する音が聞こえた。

細胞の電子が水平に円を描くように回転しているような映像が浮かんだ。

なぜか映像では回転する方向が見えないのに、

「右回転になってる」と、

回転音で回転する方向がわかったみたいだった。

そして、細胞のすべての電子回転が同じ方向に回転している映像が見えた。

心地よい回転音を聞きいていると、

廣華さんより、セッションが終わった事を知らされた。

セッション後、

廣華さんと潮音さんのお話により、

左の大転子と右の股関節からプラズマが出ていたとのこと。

セッション中、スパークリングしていた場所だった

見えてきたイメージは、

細かくアンテナがたった。

エネルギーを前に出して球体のようになっている。

アンコールワットにあるような、仏像が舌を三枚出しているイメージがあり、味覚や話すことなどがよくなるかもしれないとの事だった。

考えていると、存在たちがのぞきこんで、見守ってくれている。

インスピレーションが増えてきた。

ひとりでやることではない、存在たちも手伝ってくれる 。

細胞の中だけでなく、エーテル体からも

足元から水蒸気がたっている。

誰かの両手を取って、自分は相手を見ながら、後ろ向きで歩いて導いている。

相手が恐れていても、笑顔(アルカイックスマイル)を向け歩めるように導いている。

「自分を導くのは自分」

こうして、

細胞のスパークに次ぐスパークの全力疾走セッションに幕がおろされた。

おまけ

アセンション高山病真っ只中

細胞の振動数が急激に上がったためか、地球の重力にとらわれていることを強く感じている。

とにかく眠く、身体が重くなった。

センターに向かう途中、町田駅あたりまで来ると、急激に脱力し眠気に襲われた。

またセッション後、センターを出たとたん、急激に身体が重くなり、相原の駅の階段を上ることが辛くなるという現象に襲われた。

あとから、

セッション中に見たある映像を思い出した。

横になっている自分の額に、金色の液体が、流れ落ちてきた。

金色の液体が肉体の隅々まで浸透すると、細胞の中の黒いシミを洗い流していた。

マインド?で作られたもの?

よくわからないが、細胞が軽くなったら重力の制限から解放されるのかも知れない。

コーザル体の浄化後から、1日何杯もコーヒーを飲まないといられなかった。

このセッション後、コーヒーのがぶ飲みがピタッと止まった。

これから、

さらなる肉体の変化が楽しみです。

いつも沢山の宝物を

ありがとうございます。