来月3日に内閣改造を大幅人事刷新、本日は仙台市長選公示と自民都連改革へ

内閣改造の陣容を大幅人事刷新を来月3日に行う話を把握した。党人事・閣僚・副大臣政務官人事も大幅に入れ換えをする。産経には茂木敏充政調会長外務相への横滑り、稲田朋美防衛相交代の話をちらつかせている。また、萩生田官房副長官の更迭も眼に見えてるが。また、党員数でワーストと2人しか集められなかった丸川珠代小池百合子保坂三蔵親子のせいで求心力低下の一次関数と二次関数の連立方程式現象で苦しんでは集められなかった一件で始末書ごときじゃ済まされない。2年後に参院選も控えており都民ファースト民進党川田龍平の動きを警戒してる。

小池百合子問題では知人、更にはこちらもある程度の事実も纏めてる最中で来月中にも都議選関連は始末書作成とこの1年、32歳がまもなく終わりに近づいている。32歳の自分は小池百合子と対峙していた。都連改革については都連会長に菅原一秀平将明鴨下一郎辺りが適任だ。都議団長もすぐ決めてもらいたい。6月末に樫原神宮で打倒小池百合子を誓った。小池百合子に対しての対決姿勢は都議会ならぬ夏の終わりの武蔵野市長選と来年の練馬区長選、衆院選小池百合子国政復帰を阻止したい。東京10区については若村麻由美か丸茂由紀子辺りで視野にしたい。都議選で小池百合子を倒せなかったのは田中連子様へ墓前報告で謝罪する。都民ファーストの政策も検証をしたな。

また、枚方自民党の出来成元・佐藤ゆかり問題では佐藤ゆかりに動きを見せた。今週明けにも夏季決起大会開催を耳にした。だが、井脇ノブ子の動向をちらつかせているが井脇ノブ子の今も聞いている。彼女を国政復帰させたいが昨年の都知事選に出て、井脇ノブ子都知事ならすぐ動いていただろう。裁判の進展が判決は出ていないが出来サイドは交野も佐藤ゆかりへ「大阪から出て行きや」と聞いてる。

今日は仙台市長選。与野党の新人同士が対決構図となり、引退した左翼リベラル労組ベッタリの天下り市長のやり方を一掃するしかないと東北冬季五輪招致や地下鉄延伸を仙台の経済効果をもたらして貰いたい。次は横浜市長選、秋に春日部、川口、戸田、久喜、松戸と控えてるだけに整えて起きたい。

内閣改造、8月3日を軸に調整